疾風模型大作戦

主に、完成した模型写真やそれにまつわるメモなどをアーカイブしていくブログです。

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Category: N/N SOQ-025 鵬牙

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蒼穹紅蓮隊


「蒼穹紅蓮隊」とは、衛星打上げ請け負い業者「(株)尽星」の私設自衛部隊「JDF」の俗称。自衛部隊となってはいるが、危険と判断された作業を代行したり、お得意先からの要請で紛争鎮圧などに乗り出したりと、何でも屋的部署でもある。青空(蒼穹)を真紅(紅蓮)に染めるならず者部隊(愚連隊)といった意味で、この俗称が付いている。



ということで、「蒼穹紅蓮隊」所属機体が3機そろいましたので、並べて撮影してみました。

SOQ_000.jpg
ゲームの機体とういうのは、たいてい見分けやすくするためにカラフルな色をしているものではありますが、こうやって並べてみるといかにも合体しそうな感じもしますな。


SOQ_001.jpg
後ろ側から見た密度感が気持ち良いです。それにしても、レジンキットは難しいという印象もあったのですが、パーツの形は既に出ているし、成形もそれほど手間がかからずプラモデルよりもさっくり仕上がる感じですね。補強や組み立ての順番に気を配る必要はありますが、それはこれらのデザイン上の理由が大きいだろうし。


SOQ_003.jpg
配色や塗り分けなどは、基本的にはゲーム中の設定に沿っていますが、細かいところや色味などはアレンジしているところも多いので、参考にはしないほうがよいかもしれません。何の参考だよ。


SOQ_006.jpg
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野外撮影しかしてなかった、1号機屠龍、2号機紫電もいっしょに撮影しなおしてみました。


SOQ_008.jpg
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グロス感は、この紫電がいちばんありますね。デザイン画やゲーム中ではそれほどピンときていなかった機体ですが、立体になったら印象がまったく変わりましたね。そこは原型師様のお力ということでしょうか。素晴らしい。


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SOQ025_002.jpg
飽きっぽい自分が、3機連続で仕上げられるとは思っておりませんでしたが、普段あまりやらない仕上げ方を試したおかげもあって、楽しく制作することができました。

長々とお付き合い頂きありがとうございました。「蒼穹紅蓮隊シリーズ」今回こそおしまいであります。さーて、そろそろ2014年も終わりになりますが、今年最後の模型はなににしようなどと考えつつ、本日は以上で!
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Category: N/N SOQ-025 鵬牙

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Community: テーマ-模型・プラモデル  ジャンル-趣味・実用

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【完成】N/N SOQ-025 鵬牙(『蒼穹紅蓮隊』より)


2014年11月26日完成
13B/SPECTER'S製レジンキット
ノンスケール 鵬牙です。

SOQ025_008.jpg
何度もすみませんが、1996年発売のアーケードゲーム「蒼穹紅蓮隊」より3号機である「鵬牙」となります。月面基地防衛任務という、閑職への配備機体ということで1号機、2号機と比べてコッテリと汚してみました。


蒼穹紅蓮隊ED集


株)尽星重工には将来的に高重力下(木星周辺等)での運用を目的とした宇宙機の制作予定があり、S.O.Qシリーズの第21案以降はその準備の為立案されている。第25案である「鵬牙」は、21~24案で得られた技術に既存の「屠竜」「紫電」の武装構想を合わせ、S.O.Qシリーズ集大成といった形で開発された機体である。推進剤の搭載能力と推進機の出力もシリーズ最大となっており、理論上の最終速度(減速をしないという前提で、推進剤を全て加速に使用した場合の最高速度)は、航宙艦を含めた上でも現存する機体の中で最高を誇る。




SOQ025_001.jpg

但し「鵬牙」主機の出力特性を原因とする、操作性のクセの強さは相当な物で、テストパイロットらの評判も悪く「実用は不可能だろう」との声も囁かれる程だった。事実、尽星グループ内でも「蒼穹紅蓮隊」以外の部署では一切使用されていない。




SOQ_010.jpg
ということで、またしてもメーカーの公式設定を貼ってみましたが、みなさんもしかしなくてもとっくに飽きてますか? すみませんがこれで最後の機体となりますのでかんべんしてやってください。


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3号機は「高性能過ぎて使いづらい」というアニメやゲームなんかでよくある設定のアレですが、実際には使いづらい機体のことを高性能と言ったりはしないですよねぇ。ちなみに、ゲームでも攻撃力は一番強いが使いづらい機体として調整されているようです。


SOQ025_003.jpg
ということで、設定的にも鬼っ子の3号機。他の2機とはちょっと雰囲気を変えるべく、パステル調のカラーを配色して、チッピングなどを派手めにほどこしてみました。元々このタイトルの自機は「宇宙の建設機械」をイメージしてデザインされたとも聞いておりますので、このくらい汚れている方が馴染む気もします。パステルカラーも工事現場っぽいしね!


SOQ025_004.jpg
グリーンの部分は、ガイアノーツのバーチャロンカラーシリーズから「VO-36 林翠」を使用。クリアも重ねがけしてちょっと磨きましたが、紫電の時ほどは念入りにはしませんでした。どうせ汚すと思うとあんま意味ないんじゃないかと思ったので。


SOQ025_007.jpg
このバーチャロンカラーシリーズは、なかなかよい感じの色が多いのですが、普段彩度の低い模型ばかり作るので、あんまり縁がなかったんですよね。今回は使えて良かったです。


SOQ025_010.jpg
ちなみに、パイロットの「国村リカ」は、セガサターンマガジンに掲載されていた小説版ではレズビアンという描写がなされ、親友である1号機パイロットの「八指多薫」に恋愛感情を抱いていたりしました。あれまとめて読みたいけど、単行本などにはならないでしょうね…。

ということで、3機そろいましたので次の記事でまとめて写真の方をアップしたいと思いますので、もう少しだけお付き合いください。って誰も見てないと思うけどな!

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Category: N/N SOQ-010 紫電

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【完成】N/N SOQ-010 紫電(『蒼穹紅蓮隊』より)


2014年11月15日完成
13B/SPECTER'S製レジンキット
ノンスケール 紫電です。

SOQ010_01.jpg
前回の「屠龍」に引き続き、1996年発売のアーケードゲーム「蒼穹紅蓮隊」より2号機である「紫電」となります。
しばらく間を開けようとも思っていたのですが、カウルのグロス塗装に不満があったのでリベンジも含めて同じような仕上げを狙いました。

PS版OP
https://www.youtube.com/watch?v=q6mu0CX8CrU

機体を軽量化して運動性を向上させ、照準システムのレンジを全天にまで広げた第10案「紫電」は、衛星軌道上の浮遊物清掃目的に使われていた第8案「紫 炎」が原形となっている。全方向をカバーする「全天熱光留照射機」は、小型の浮遊物をその場で焼却する目的で「紫炎」に搭載されていた装備を武器に転用し た物だが、機体のペイロードと主機の出力が不足しているため威力は低めに抑えられている。



SOQ010_06.jpg

マイクロミサイルポッドがこの機体にのみ装備されているのはその火力不足を補う意味もある。 「紫電」の機体は「屠竜」や「鵬牙」に比べて格段に軽量なため、中型の往還機でも衛星軌道上に打ち上げることができる他、増加推進機1機の付加により高々度プラットフォームからなら自力での軌道到達も可能な程である。


SOQ010_07.jpg
ということで、メーカーの公式設定を貼ってみましたが、蒼穹紅蓮隊2号機であります。すんごくリアクションが少ないんですが、くじけずに続けますぞ。

あと追加設定として、パイロットは(株)尽星 軌道事業部 防衛2課所属の入社一年目の新入社員かつ会長の隠し子で、素性を隠して実力で父を見返したいという朏リョウタ(19)であります。苗字は「ミカヅキ」と呼ぶそうで。


SOQ010_11.jpg
なかなか複雑なユニット構成をしている機体で、仮組みなどをしつつ接合部などの検証をおこなって製作を進めました。左右ユニットと中心部の接合面積が小さかったので、機体下部に1mmアルミ線をバイパスして強度を確保しました。


SOQ010_12.jpg
機体のブルー部分はMrカラーのコバルトブルーをベースに、ちょいと白を足したもの。これを何度か吹きつけたのちに、クリアで何層にもコートしてから乾燥。乾燥ブースに入れて4日ほど待ったのちに、コンパウンドなどで表面を磨きます。


SOQ010_13.jpg
しかし、なかなか鏡面仕上とまではいきません。あんまりゴシゴシこするとカドの下地が出てきますし、そうならないようにさらにクリアを吹くとパネルラインのエッジがダルダルになるし、難しいものです。一応、コンパウンド4段階で仕上げております。そうは見えない? そうかもな!


SOQ010_10.jpg
色付きカウル以外の部分は筆塗りで、テカテカ部分と変化をつけます。もっとこってり汚してもよかったかもなーでも企業の私設部隊配属機だから、あんまり汚れていてもなー。


SOQ010_02.jpg
ともあれ、ユニット構成がなかなかおもしろく、形状も独特の無骨さがあってカッコ良い機体です。特に2号機は比較的航空機に親しい構成をしていることもあって、よけいにそのストレンジさが目立つように気もしますね。


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マーキングは控えめに。スケールにして1/100くらいな気もしますが、コックピットらしきものが不明なのでよくわかりませんな。あと、カラーリングは元のCGだと濃いグレイだった部分を、明るめのウォームグレーに置き換えています。こっちのがカッコイイと思うんですよ。


SOQ010_04.jpg
しかし、レジンキットは市販のプラモと違ってパーツは少なめで、このキットはコックピット内部もないのでさっくりと組み上がって良いですね。おかげで、たっぷりと塗装(の乾燥)に時間をかけることができました。


SOQ010_05.jpg
こうしてみると並べてみたくなるのは3号機鵬牙。続けて作るのも飽きると思っていたのですが、こうやった並べてみるとテンションあがりますからね。最初から3機仕上がってから投稿しろという話もありますがどうもすみません。


SOQ010_14.jpg
ということで、マイナーな機体が続いていしまいましたが、みなさんも機会があればゲームの方も遊んでみると良いのではないでしょうか。家にセガサターンがあれば最適なんですが、そういう家はなかなかレアでしょうね。残念です。

3DSあたりにM2さんが移植してくれるとありがたいのですが、難しいだろうなーということで本日は以上で!


   



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Category: N/N SOQ-004 屠龍

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【完成】N/N SOQ-004 屠龍(『蒼穹紅蓮隊』より)


2014年11月4日完成
13B/SPECTER,S製レジンキット
ノンスケール SOQ-004 屠龍です。


1996年にリリースされた『蒼穹紅蓮隊』というゲームの自機キャラクターで、ゲームでは3つの機体から選択できます。キットも3機セットだったのですが、まずは1号機である「屠龍」だけを製作しました。3機並べられるのはいつになるのかなー。



ちなみに、この『蒼穹紅蓮隊』、いわゆるゲームセンターに置かれたのが最初ですが、その後セガサターンやプレイステーション(初代)などに移植されております。

近未来の民間宇宙開発会社と、そのライバル企業やテロリストとの戦いをテーマにしたシューティングゲームで、一風変わった世界観が特徴的でした。音楽も素晴らしく、自分にとっても大切なタイトルです。



そんな世界観のゲームから (株)尽星重工 軌道事業部 防衛2課課長 八指多薫(24)の搭乗機である屠龍です。ゲームの中では最もオーソドックスで使いやすい機体ですが、課長が操縦する戦闘機って珍しくないですか。それはともかく、機体名が旧日本陸軍機と同じ名前で紛らわしいですね。前にも作ったし


SOQ004_003.jpg
キットは、レジンキットらしくシャープなエッジが小気味良く、スタイルも原作のイメージをバッチリ再現しており、素晴らしい出来です。「空飛ぶ土木作業車」をイメージしてデザインされたと聞きましたが、無骨な雰囲気がたまりません。


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このゲーム、3DCG黎明期だったこともあって、ツヤツヤなレンダリング画像が印象的でした。そこで赤い部分はグロス仕上げとして、その他のマットな部分と変化をつけてみました。塗料はフィニッシャーズのリッチレッド。クリアを吹いて磨いたりもしたんですよ。カーモデルに比べたら全然足りない上に、クリアの上からデカールを貼ったけどな。研ぎ出しってなんだ!


SOQ004_008.jpg
赤以外の部分は、ラッカーやファレホなどで適当に。マーキングなども例によって適当なものを貼りました。白デカールの自作ができれば、(株)尽星のメーカーロゴなどを貼りたかったのですがまぁしょうがない。


SOQ004_006.jpg
パーツ差し替えで、Web展開(レーザー発射)状態にも組めるのですが、これは完全に固定してあります。メカものレジンキット制作に慣れてないせいもあって、なるべく無難に制作を進めたかったのです。あれね、レジンてむっちゃサクサク削れるのね。油断してるとディテールが根こそぎ無くなってしまいます。


SOQ004_009.jpg
あとはまぁ仕方のない部分ではあるのですが、機首にある安定翼(?)が細くて接着面積も小さいので破損しがちです。これだけ薄いと軸打ちもできません。

仕上げが終わって最後に瞬着で固定するのが良さそうですが、もちろん自分は何度も折ってしまいました。瞬着バンザイ。


SOQ004_010.jpg
それにしても良い赤の色が出ました。普段、雑巾を煮詰めたような色を塗ることが多いので、かなり新鮮でしたね。フィニッシャーズは素晴らしいです。さすがリッチレッド。リッチ・レッド・チリ・ペッパーです。


SOQ004_002.jpg
仕上げの荒いところはいつものことですので、暖かく見守っていただければ。なんというかこう、作りかけの物が完成しないことに恐怖を感じているといいますか、仕上げが近くなるととにかく一刻も早く最後まで仕上げないといけないような気がして、焦ってしまうんですよね。あんまり良くない。


SOQ004_001.jpg
ちゃんと落ち着いて作れるようになりたいものですが、まぁ趣味との向き合い方はそれぞれのライフスタイルに寄ってしまいますからねってまた言い訳かよ! 毎回なのかよ!


SOQ004_011.jpg
それはともかく、色々と想像力が膨らんでバリエーション機体なども作りたいので、インジェクションキットで発売されたりすると嬉しいのですが。パーツそれぞれの形状もおもしろくて流用しがいもあるぞ! ということで昔話が多めの更新となってしまいましたが、本日は以上で!

   
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Category: 1/48 スカイレイ

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【完成】1/48 ダグラス F4D-1 スカイレイ


2014年10月26日完成

タミヤ製 
1/48 ダグラス F4D-1 スカイレイです。

SKY_00s.jpg
50年代アメリカの艦上戦闘機で、全翼機というかブレンデッドウィングボディというか、ワンダバ的なデザインでなかなかカッコ良い機体です。カッコ良いと言い切ってよいのだろうかという気がしなくもない。


SKY_08.jpg
この0系新幹線のようなノーズの丸みが50年台。

キットは、タミヤの傑作機シリーズ。じつはこのシリーズ初めて組んだのですが、いや噂に違わぬ作りやすさ。脚まわりとか、他のメーカーさんだと、取付角度がよくわからなかったり、細かい支柱の接着場所がよくわからなかったりすることもあるんですが、このキットにはそういうのがない。


SKY_03.jpg
カラーリングも実は結構派手で、尾翼いっぱいのブルー地に星が散りばめられたデカールが付属してたりして、なんだかのんきな雰囲気もただよいます。


SKY_05.jpg
だからという訳ではないのですが、マーキングやカラーリングにアレンジを加えてみました。インテイクまわりの赤い塗装をオミットしたり、機体の色味を調整しただけでなく、機首まわりのマークをマシーネンクリーガーから持ってきたりして。

細かいコーションマークもキットには付属していなかったので、適当に手持ちの物を貼りたい場所に貼りました。決してインテイク周りのデカール貼りに失敗したからアレンジしたわけではありませんよ。まぁ失敗はしてるんですが。


SKY_011.jpg
あまりにデカくて派手な国籍マークや大面積の派手なマーキングにちょっと引いたところもあるんですが、塗ってる時の気分の変化が大きいですね。翼の国籍マークや増槽のマーキングがそのままなあたり、ザ・行き当たりばったりです。

資料と付きあわせてカッチリ縮尺模型として作るのも良いですが、たまにはこういうのも楽しいものです。なんつって、普段は資料を調べて作っているようなことを書いてしまいましたが、いつも適当にやってしまっておりますまことにどうもすみません。


SKY_06.jpg
コックピットは特に後部が寂しかったので、ちょっとだけディテールアップ。シート支柱を薄く削ったり、シート上の射出座席用のシマシマ輪っか(なんて呼ぶんでしょう)を追加してみたりもしました。このあたり、ちょっとマメに作業をしてみたのですがやっぱりキャノピー閉めたらほとんど見えない。お約束すぎて特にガッカリもしません。


SKY_012.jpg
実は今回、エアブラシ主体で半ツヤの清潔仕上げにしよう…と思って実際そうしてたんですが、どうもいまいち気乗りがしなくて作業が全然進まない日が続いたのです。やけくそになって、エアブラシを吹いた上からラッカーや油絵の具をパネルラインを意識しつつ塗りたくってみました。ああたのしい。


SKY_09.jpg
しかし、白色主体で薄めて塗ったせいか、乾燥ブースを使っても油絵の具が全然乾かなくて困りました。1周間くらい乾かなかったかな。さっさとトップコートしてやればよかったかもしれません。今度はそうするか。


SKY_07.jpg
塗っている時は荒すぎると思った筆目が、仕上がるにつれてなんとなく許せる塩梅に近づいていくのは不思議にたのしいけど、製作中はなかなか心臓に悪い部分もあります。「本当にこれで良いのか?」と常に思っちゃうのです。


SKY_04.jpg
毎回そう思うなら、手順をしっかり決め込んでやれば良さそうなものですが、毎度前回作ったものとは違うジャンルや表現でやったりしてというか、その時の気分で進めるのでまったく身につきません。まぁ、こうやって迷うのも面白いというか、うまくならない言い訳というか。


SKY_013.jpg
ああ、機体下面の写真をほとんど撮っていなかった。足回りのディテールアップもなく、塗装もあっさりだったので裏面の存在を忘れていました。しかし表あれば裏もある。なかかなか素敵なスジ彫りをしてるんですよいまさらですが。ということで、とりとめのない内容で申し訳ないと思いつつ、本日は以上で!



   

プロフィール

おーく

Author:おーく
制作した模型の写真などをアップしていきます。何でも作りますが、飛ぶものが多めですかね?

質問やご感想、ツッコミなどありましたら、お気軽にコメントしていただければと。

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