疾風模型大作戦

主に、完成した模型写真やそれにまつわるメモなどをアーカイブしていくブログです。

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Category: 1/700 アドミラル・クズネツォフ

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Community: テーマ-模型・プラモデル  ジャンル-趣味・実用

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【完成】1/700 ロシア連邦海軍重航空巡洋艦アドミラル・クズネツォフ 


2014年5月17日完成 
ピットロード製 ロシア連邦海軍重航空巡洋艦アドミラル・クズネツォフです。
(写真はクリックでちょっと大きくなります)

title_2014052121414491f.jpg
スキージャンプ式甲板が最高にカッコいいのがこの艦であります。

航空巡洋艦って要は空母のことなのですが、政治的なアレのために巡洋艦を名乗っているみたいです。そもそも、艦名も設計時から 「ソビエト連邦」 → 「リガ」 → 「ブレジネフ」 → 「トビリシ」 と変遷を重ねて最終的に現状の名前に決まったという、旧ソ連ならでは(?)の数奇な運命を感じます。

なおかつ、就役してまもなくソビエト連邦が崩壊し、その後の資金難のあおりを受けてメンテナンス不足の日々が続いたりして、この模型のように艦載機がみっしり載ることは無かったはずです。でも、模型ならできるよ。よかったねぇ、プーチン。


ADKZ_19.jpg
そんなエピソードも気になるのですが、そもそもこの艦を作ろうと思ったのはなぜか。

今年の2月に初めて作る艦船模型として「加賀」を選んだのですが、その製作過程で最も盛り上がったのが艦載機を載せるところでした。広い甲板にみっしり並ぶ飛行機たち。最高にカッコいいぜ!

そして思ったのです。今度はジェット機が並んでいるところを見たいと。レシプロ機でこんなにカッコいいんだから、ジェット機が並んだらおしっこもれちゃうんじゃないの? 

ということで、現用空母を作ることにしたのです。ああ、重航空巡洋艦だっけ。


ADKZ_24.jpg
この、ピットロード製キット。一部のアンテナパーツがエッチングとして付属しておりますが、手すりや落下防止ネットなどはプラのままです。空母といえば甲板まわりのネットだろ! ということでゴールドメダル製のエッチングパーツもあわせて導入します。ちなみに金型はトランペッターのようで、船体内側に刻印がありました。

 

ADKZ_05.jpg
艦船模型は、細かいパーツがたくさんあるので、制作と塗装の手順に頭を悩ますところ。ということで、自分の備忘録がてら制作手順を書き出してみます。


最初に船体と船底を接着してから、一気に塗装とデカール、ウォッシングまで済ましてしまいます。細かいパーツやエッチングパーツは、この時いっしょにランナーごと塗装。

エナメル、アクリル、パステルなどを併用して甲板にウェザリングを施します。実艦の写真などを見ながらそれっぽく。ついでに、オレンジの滑り止め(?)部分を筆で塗装。

あとはひたすら細かいパーツやエッチングを張り付けていくのみ。なるべく奥の方からくっつけていき、最も破損しやすいであろう落下防止ネットや起倒式アンテナなどは最後の最後に接着します。

ランナーから切り出したり、ピンセットでエッチングを掴んで地色がでた部分は随時レタッチしていきます。瞬着がはみ出した所などもレタッチするか、つや消しクリアーなどを置いていけばあまり目立ちません。

とまぁ、大雑把ではありますがこんな手順で進めました。


ADKZ_91.jpg
ちなみに大きな工作(といってもたいしたことはありませんが)は1か所だけ。格納庫の自作ですね。

格納庫内はシャッターの開閉を選べるのですが、内部はがらんどうなので、プラバンで簡単な箱を作って艦載機などを格納しました。なんか西側っぽい機体が入っていますが気にしないでください。


ADKZ_92.jpg
ほーら見えない。これ、船体を横にして覗きこんでるから見えますが、ベースに固定してエレベータをつけたらもっと見えませんからね。なにか飛行機らしいものが見えてるくらいでちょうどいいんですよ多分。


ADKZ_98.jpg
あとはひたすら艦載機を組み立てて仕上げます。

→ キャノピーにマスキングゾルを筆塗り 
→ 明るいグリーンをコックピット周りに塗装 
→ 遮光のため黒を塗装 
→ 基本色吹付け 
→ 迷彩を筆塗り、他細部塗り分け
→ デカール 
→ ウォッシング 
→ 完成!

という流れです。細かいパーツを無くして床を這いずりまわる工程が入ってないな。全機仕上げ終わった途端に未組み立てのランナーを発見して悶絶するというのも(上記写真)。まぁいいか。

格納用に折りたたんだ翼は、仕上げが全て終わった後にニッパーで切り飛ばして接着しなおしただけ。断面を赤に塗るとそれらしいです。


ADKZ_99.jpg
働く車も作ってみました。赤い車両は、アオシマの自衛隊回転翼機セットのオマケ。ということは自衛隊の車両なんですが、まぁトラックなんかどれも似たようなものだろ的な大雑把で。トーイングカーはプラ版からのでっち上げです。タイヤは描いてあるだけ。

トーイングバーを黒黄のシマシマで塗ってありますが、写真を見たらロシアのはオレンジ一色なんですね。このあと塗りつぶしてしまいました。


ADKZ_991.jpg
そして完成…直前に艦橋を床に落下させたりして。エッチングがバラバラで紛失したパーツもまぁありますよそりゃ。

折れる心を無視するように、そしらぬ顔でパーツを再接着したり、似たようなパーツと置き換えたりして修理しました。曲がったエッチングもありますが、直してたら折れたりしますからまぁ控えめに。どっちにしても曲がってたからいいんですよ。ええ。泣きませんとも。


ADKZ_07.jpg
といった無駄なイベントをはさみつつ完成!

海面は、透明なアクリル板にジェルメディウムという、前回の加賀と同じ方法です。ただ、今回はアクリル板の裏から着色してみました。どうせ波を加えたらあまり見えないので、筆塗りでムラを出しつつぐいぐい塗っていきます。ところどころ水色やグリーンなどもくわえたりするとおもしろい。


ADKZ_09.jpg
スキージャンプ甲板のおもしろ形状を活かすべく、Su-33を発艦直後にしてみました。5mmピアノ線で固定してあります。プロペラ機だと飛行状態の再現は表現的に難しいのですが、ジェットはこういう時にいいですよね。ノズルが光ってないとかそういうことは言わないで欲しいですが。


ADKZ_00.jpg
艦橋の前にある、X状のアンテナは、実艦写真を見て印象的だったので金属部材で再現を試みました。0.2mm真鍮線に、細い所はカステンのメタルリギングを使っています。本物とは形状が違うのですが、まぁ雰囲気ということでひとつ。


ADKZ_03.jpg
雰囲気というワードが出ましたが、このスケールだとどうしても雰囲気優先の仕上げになっちゃうかなーと自分の腕を棚に上げて思うのです。汚れ一つ無い就航状態の仕上げもそういう雰囲気のひとつだし、運用中の息吹を感じさせるような演出もまた雰囲気の方向性のひとつなんではないかと。


ADKZ_11.jpg
まぁ、でも画像検索で調べてみると、実艦の汚れ具合も半端ないでんですがこの艦の場合。しかし、汚れっていうから良くないのかもしれませんね。実際は経年による状態変化の表現だったりするわけで。実際の滑走路などを見てみると、場所によって色みやテクスチャが違うのなんか当たり前ですし。


ADKZ_14.jpg
そういえば、艦載機がどのくらい付属しているかを具体的に書いておりませんでした。

Mig-29K ×6
Yak-141 ×6
Su-25 ×6
Su-33UB ×4
Su-33 ×4
Ka-29 ×2
Ka-27 ×2
Ka-31 ×2

たくさんついているでしょう。やるぜピットロード!


ADKZ_20.jpg
これ全部載せるつもりだったんですが、一部壊したりミスしたりなどでちょっと減ってしまいました。だって、透明パーツなんですよ全部。キャノピーがクリアなのは嬉しいんですが、ただでさえ細かいのでパーツ失くし放題。まぁ自分の不注意が悪いんですが。


ADKZ_21.jpg
似たような写真が並んで申し訳ないので、ちょっと変化をつけてみました。あ、こういうの別にいりませんか? 

ともあれ、破損防止のケースに入れたら長辺55cmのサイズとなりまして、早速置き場所に困っています。作る前に考えろという話もありますが、考えてたら作れないと思って衝動を優先してみたのです。後悔は…してないぞ!

ADKZ_17.jpg
ということで、連休などをはさみつつ、諸々用事も重なったせいで製作日数ばかり増えましたが、やはり空母は作っていて面白いですな。しかし今度は小ぶりの物を作りたいと思いつつ、本日は以上で!

   

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Category: 雑談

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資料:タミヤ傑作機シリーズ発売日リスト


唐突ですが、プラモデルって、昨日発売された新製品と、30年前の製品が同じように並んで売ってたりするじゃないですか。

パッケージのイラストや箱のヘタリ具合から類推することはできますが、箱だけ見ても発売日ってわかりません。

新しめのキットを作りたくて買ったのに、家に帰って開けてみてから「これは40年前の最新キットだ!」てなると悲しいですからね。メーカーのWebにも発売日の記載が無かったりするし。


ということで、自分用のメモとして、タミヤ1/48傑作機シリーズの発売日をリスト化してみました。発売日のデータは「モデルグラフィックス 2003年7月号」の傑作機特集と、アマゾンからのものです。アマゾンの記載って信憑性がいまひとつ気になりますが、まぁ目安ということで。

ちなみに、新しいものから降順になっております。
型番 製品名 発売日
■ ITEM 61113 イリューシン IL-2 シュトルモビク 2012年06月
■ ITEM 61112 アブロ ランカスター B Mk.I/III 2012年03月
■ ITEM 61111 アブロ ランカスター B Mk.III スペシャル“ ダムバスター”
/B Mk.I スペシャル“ グランドスラムボマー”
2012年03月
■ ITEM 61110 一式陸上攻撃機11型 山本長官搭乗機 (人形17体付き) 2011年12月
■ ITEM 61109 デヴォアティーヌ D.520 エース搭乗機 (スタッフカー付き) 2011年11月
■ ITEM 61108 三菱 零式艦上戦闘機二二型/二二型甲 2010年06月
■ ITEM 61107 アメリカ海軍航空隊パイロット・モトタグセット 2009年12月
■ ITEM 61106 F-16C/N “アグレッサー/アドバーサリー” 2009年02月
■ ITEM 61105 アブロ ランカスター B Mk.I /III 2009年02月
■ ITEM 61104 フォッケウルフ Fw190 F-8/9 爆弾搭載セット 2008年11月
■ ITEM 61103 三菱 零式艦上戦闘機五二型/五二型甲 2008年07月
■ ITEM 61102 F-16C [ブロック32/52] “サンダーバーズ” 2008年06月
■ ITEM 61101 ロッキード マーチン F-16C [ブロック25/32]
ファイティングファルコン アメリカ州空軍
2008年03月
■ ITEM 61100 フィーゼラー Fi156C シュトルヒ 2007年12月
■ ITEM 61099 フェアリー ソードフィッシュ Mk.II 2007年03月
■ ITEM 61098 ロッキード マーチン F-16CJ [ブロック50]
ファイティング ファルコン
2007年03月
■ ITEM 61097 ハインケル He162 A-2 “サラマンダー” 2006年04月
■ ITEM 61096 リパブリック P-47M サンダーボルト 2005年12月
■ ITEM 61095 フォッケウルフ Fw190 A-8/A-8 R2 2006年10月
■ ITEM 61094 ブリュースター B-339バッファロー 太平洋戦線 2004年09月
■ ITEM 61093 中島 夜間戦闘機 月光11型甲 (J1N1-Sa)
■ ITEM 61092 百式司令部偵察機Ⅲ型 2003年10月
■ ITEM 61091 メッサーシュミット Me262 A-1a (クリヤーエディション) 2003年09月
■ ITEM 61090 リパブリック P-47D サンダーボルト ”バブルトップ” 2003年06月
■ ITEM 61088 ドルニエ Do335B-2 プファイル (重戦闘機型) 2003年02月
■ ITEM 61087 メッサーシュミット Me262 A-1a 2002年10月
■ ITEM 61086 リパブリック P-47D サンダーボルト ”レイザーバック” 2002年11月
■ ITEM 61085 ヴォート F4U-1D コルセア モトタグ牽引セット 2002年07月
■ ITEM 61084 中島 夜間戦闘機 月光 11型 前期生産型 (J1N1-S) 2002年06月
■ ITEM 61083 グロスタ- ミ-ティア F.3 2002年05月
■ ITEM 61082 メッサーシュミットMe262 A-2a ケッテンクラート牽引セット 2002年03月
■ ITEM 61081 フォッケウルフ Fw190 D-9 JV44※ 2001年11月
■ ITEM 61080 ミグ 15 (クリヤーエディション) 2001年07月
■ ITEM 61079 フェアリー ソードフィッシュ Mk.I (クリヤーエディション) 2001年05月
■ ITEM 61078 中島 夜間戦闘機 月光11型 後期生産型 (J1N1-S) 2001年03月
■ ITEM 61077※ リパブリック F-84G “サンダーバーズ” 2000年12月
■ ITEM 61076 ドルニエ Do335A-12 複座練習機型
■ ITEM 61075 デ・ハビランドモスキートNF Mk.XIII /Mk.XVII 2000年08月
■ ITEM 61074 ドルニエ Do335A プファイル 2000年07月
■ ITEM 61073 ダグラスA-1Jスカイレイダー アメリカ空軍 2000年02月
■ ITEM 61071※ フェアリーソードフィッシュMk.I 水上機型 2000年01月
■ ITEM 61070 ヴォートF4U-1Aコルセア 2000年01月
■ ITEM 61068 フェアリーソードフィッシュMk.I 1999年11月
■ ITEM 61067 ブリストルボーファイターTF. Mk.X 1999年06月
■ ITEM 61066 デ・ハビランドモスキートB Mk.IV /PR Mk.IV 1999年07月
■ ITEM 61065 グロスターミーティアF.1・V-1 (フィーゼラFi103) 1999年03月
■ ITEM 61064 ボーファイター Mk.VI 夜間戦闘機 1999年02月
■ ITEM 61063 メッサーシュミットBf109E-4/7 TROP 1998年12月
■ ITEM 61062 デ・ハビランドモスキートFB Mk.VI /NF Mk.II 1998年10月
■ ITEM 61061 ヴォートF4U-1Dコルセア 1998年08月
■ ITEM 61060 リパブリックF-84Gサンダージェット 1998年07月
■ ITEM 61059 ロッキードF-117Aナイトホーク 1998年04月
■ ITEM 61058 ダグラスA-1Hスカイレーダー 1998年02月
■ ITEM 61057 ハインケルHe219A-7ウーフー 1997年10月
■ ITEM 61056 百式司偵III型改造防空戦闘機 1997年09月
■ ITEM 61055 ダグラスF4D-1スカイレイ 1998年02月
■ ITEM 61054 愛知M6A1晴嵐 (せいらん) 1997年06月
■ ITEM 61053 ブリストル・ボーファイターMk.VI 1997年05月
■ ITEM 61052 V-1 (フィーゼラFi103) 1997年04月
■ ITEM 61051 グロスターミーティアF.1 1997年04月
■ ITEM 61050 メッサーシュミットBf109E-3 1996年12月
■ ITEM 61049 三菱一式陸上攻撃機11型G4M1 1996年10月
■ ITEM 61048 デヴォアティーヌD.520 1996年09月
■ ITEM 61047 ノースアメリカンRAFマスタングIII 1996年07月
■ ITEM 61046 チャンスボート F4U-1/2 バードケージ コルセア 1996年07月
■ ITEM 61045 百式司令部偵察機III型 1996年06月
■ ITEM 61044 ノースアメリカン F-51D マスタング (朝鮮戦争仕様) 1996年02月
■ ITEM 61043 ※ ミグ15 1996年01月
■ ITEM 61042 ノースアメリカン P-51B マスタング 1995年12月
■ ITEM 61041 フォッケウルフ Fw190 D-9
■ ITEM 61040 ノースアメリカン P-51D マスタング 1995年04月
■ ITEM 61039 フォッケウルフ Fw190 F-8 1995年01月
■ ITEM 61038 川西局地戦闘機 紫電11型甲 1994年11月
■ ITEM 61037 フォッケウルフ Fw190 A-3 1994年10月
■ ITEM 61036 川西水上戦闘機 強風11型 1994年06月
■ ITEM 61035 スーパーマリンスピットファイアMk.Vb TROP. 1994年05月
■ ITEM 61034 グラマン F4F-4 ワイルドキャット 1994年03月
■ ITEM 61033 スーパーマリン スピットファイア Mk.Vb 1994年05月
■ ITEM 61032 スーパーマリン スピットファイア Mk.I 1993年12月
■ ITEM 61031 ※ ブリュースターF2A-2バッファロー 1993年01月
■ ITEM 61030 航空自衛隊 F-15J イーグル 1992年06月
■ ITEM 61029 マクダネル・ダグラス F-15C イーグル 1978年11月
■ ITEM 61028 フェアチャイルド・リパブリック A-10-A サンダーボルトII 1991年07月
■ ITEM 61027 日本海軍零式艦上戦闘機52丙型 (A6M5c) 1983年02月
■ ITEM 61026 イギリス海軍 シーハリアー FRS.1 1982年09月
■ ITEM 61025 日本海軍零式艦上戦闘機32型 (A6M3) 1982年08月
■ ITEM 61024 ※ F-15A イーグル 1978年11月
■ ITEM 61023 ※ フェアチャイルド A-10A 1977年08月
■ ITEM 61022 ※ F-16 エア・コンバットファイター 1974年04月
■ ITEM 61021 ※ ダムバスター/グランドスラムボマー
■ ITEM 61020 ※ アブロランカスター BI /BIII
■ ITEM 61019 ※ ブリュースター F2A-2 バッファロー 1974年04月
■ ITEM 61018 雷電21型 日本海軍局地戦闘機 (J2M3) 1973年12月
■ ITEM 61017 日本海軍二式水上戦闘機 (A6M2-N) 1973年04月
■ ITEM 61016 日本海軍零式艦上戦闘機21型 (A6M2) 1973年03月
■ ITEM 61014 ※ 川崎ヒューズH-500 民間型 1972年07月
■ ITEM 61013 日本陸軍4式戦闘機キ-84 I型甲疾風 1972年02月
■ ITEM 61012 ホーカーシドレーハリアー 1971年10月
※はスポット商品

こうして作ってみましたが、型番をみればどれだけ古いかは検討つくような気もしますね。金型改修や追加パーツ情報など、もっとキット内容に踏み込んだリストじゃないと、もしかして無駄だったか。ドンマイ!

プロフィール

おーく

Author:おーく
制作した模型の写真などをアップしていきます。何でも作りますが、飛ぶものが多めですかね?

質問やご感想、ツッコミなどありましたら、お気軽にコメントしていただければと。

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